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南部スウェーデンから発掘された鹿の角から出来たこの物体はなんでしょう?

研究者の間では間違いなくディルドだったと!

「ここいいでしょう?」
 真奈美さんはそう言うと、ディルド・ディルド・ペニスの傘の溝の部分に、細い親指と人指し指で擦るように刺激する。僕は、先ほど発射したばかりなのに睾丸の付け根の辺りから、痺れのようなものが伝わり、同時にディルド・ペニスが膨張してゆくのを感じた。
「もっと、いいことしてあげるよ。」
 そう言うと真奈美さんは、僕のディルド・ペニスの上に覆いかぶさるようにして顔を近づけた。
 亀頭の先の亀裂に、生暖かいものが触れた。
「ああっ」
 僕は、また、女の子のような声を出してしまった。真奈美さんは、僕を上目遣いで見て、クスリと笑った。真奈美さんの舌先が、僕の尿道口を犯すように割り込んできた。
 やがて、真奈美さんの唇は、僕のディルド・ペニスの柱の部分を包み込み、ついには根元まで飲み込んだ。真奈美さんの舌は、その間、休むことなく僕の尿道にそって這いずり回り、刺激していた。
 真奈美さんは、僕を時々上目遣いで見上げるのだが、その度僕は、彼女の口に飲み込まれた僕のディルド・ペニスのように、彼女の目の中に自分も吸い込まれるのではないかという気がした。
「これ以上やると、また出ちゃうね。」

口が閉まらず涎が垂れ流しになる、アレです。

「はい、あーんして」と口にボールを押し込み、頭の後ろでベルトを締め、ついでに目隠し。
さらに両手首を頭の上で縛ってあげたら、もう恍惚の表情になっていました。
仰向けに寝かせたまま、オムツを変えるような格好でアナル舐め。

ディルドはアナルに突っ込んでおきます。

あれ、ディルド? ガラス?


縛りの師匠が美和子をいじめてくれるというので待ち合わせてラブホテルへ。

美和子を椅子にしばりつけ電マをあてた姿でご対面。
あまりに恥ずかしい姿での対面に顔を上げることすらできない美和子。
美和子に近づき電マをグリグリと押しつける師匠。

場所をかえテーブルに正座させる。
ディルドオナニーさせる。ディルドを尻を振りながら出し入れさせる。その上で電マ責め。
「あぁぁあぁぁ~~」 絶え間なく押し寄せる快楽に体を折り曲げながら耐える美和子。

「さあ浣腸だぞ。何個入れるかな。」イチジク浣腸をアナルに突き刺し薬液をゆっくりといれる。
「あぁぁぁぁ~」 「まだ一個目だぞ、まだたくさんあるんだぞ。」
つづけて2個、3個… その間も師匠は電マ責めを続けている。


「くう~・・・・・」 浣腸と電マ責めに嗚咽とよだれを垂らしながら苦しむ美和子。
尻肉がぴくぴくとひきつり排泄を必至にこらえている様子がよくわかる。
「まだまだあるぞ。」4個、5個これまたゆっくりとし絞りいれる。

さて、師匠はというと便意と強めるかのように美和子のおなかをさすっていた。笑
その刺激に耐えかね、ひくついていたアナルから「ピュー。」と、一筋の浣腸液が飛び出した。
「あ~…」 一度排泄が始めるともう止めることは不可能。
発作でも起こしたかのように次々と汚物を吹き出し、あたりには汚物臭が充満。

発作は一度では終わらず浴室へ移動してからも再び排泄。
美和子自身にきれいに掃除させる。「恥ずかしい。」と言いながら懸命に掃除する姿もまた可愛いものだ。
浴室で漏らした罰として胡坐縛りで仰向けに転がし両穴にバイブを差し込み放置する。
バイブがくねくねとうねると、同時に美和子も縛られて不自由な身体をくねらせていた。

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後日、美和子は吸盤を利用して色んな体位(笑)に挑戦しようと思い、今度はお風呂にディルドを連れて入りました。

オナニーって良いんだけど、バックから何かを挿入してオナニーって中々出来ない・・・。
そんな体柔らかくないし(笑)
でもみちのくディルドって、見た人は必ず想像するんじゃないかな?
大きな吸盤が付いていてツルツルな所ならどこでもくっつきそうなの。
だからどこかにくっ付けてバックスタイルでオナニー出来るんじゃない!?って(笑)

本当はセックスでしたくて当然なんだけど・・・。
この際だし色々試してみようと思ってお風呂のカベにくっ付けてみました。


買ってくれていたディルドに挑戦です…(^▽^)/

ホントに入るの!?という不安と
どんなに気持ち良いんだろう?という期待で
複雑な心境です…。

触った感じはプニプニしてやわらかくて質感もリアル!


ホントにこんな大きなサイズが私の中に入るのかな・・・?

不安いっぱいだけれど、挑戦してみないことには何も始まらない!
今まで味わったことのないくらい気持ち良い!という経験談も聞いたし、
そんな体験を私もしてみたい!

まずはいつも使っているバイブでディルドが入りやすいように念入りに下準備。
そしてディルドにローションをたっぷり塗って準備OK♪
いよいよ挿入してみます…。
いつもはカズヒコくんの指2本くらいしか入らないので
このディルドが入るかどうか心配でした。


先が少し入ったけれど、
うぅ・・・キツイ・・・。
なかなか入りません・・・。

なんだか初めてエッチしたときを思い出しちゃいました(それ以上かもw)。

これ以上、正常位で入れるのは無理そうだったので
今度は体勢を変えて騎乗位の体勢に。


私「ん゛~…カズヒコ…(泣)」
カズヒコ「おうっ♪ガンバレ~^^」
私「う、うん~…(カズヒコくん、人事だと思ってるでしょ…泣)」

それからけっこう時間が経ちましたが、
なかなか深く入りません…。
さすがにカズヒコくんも心配してくれたようで「ちょっと休憩するか?」って。
でも私は早くこのディルドで気持ちよくなりたい!と思い
「もうちょっと頑張る><」って言いました。
カズヒコくんは「あんまり無理するなよー」って応援してくれました♪

再び頑張りました。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、深く入っていきました。
入口がなんだかめくれるような、引っ張られるような感じでした。
あぁぁぁ~(嬉泣)

・・・・・・あれ?ちょっとマシになってきた!?
少しずつ動いてみました。
キツキツだけどなんとか奥まで入るようになったみたいです!

カズヒコくんも「おぉ~良く頑張ったなぁ♪」って^^

少しずつ上下に動いて慣らしていきました。


ほらこんなにも奥まで入ったんですよ!
(なにもこんなアップで撮らなくてもw恥しい。。。)


だんだん痛みがなくなって、気持ち良くなってきました。
今までに感じたことのないくらい奥まで突き当ります…。
自然とすごく深い喘ぎ声を漏らしてしまっていました。

今度はバックの体勢で…。


ここで、カズヒコくんがお手伝いをしてくれました。


前に2人で見た、黒人男性と日本人女性のエッチしてる
アダルトビデオがずっと強く印象に残っていて、
それから黒人男性にすごく興味がありました。
今まではただ「めっちゃ気持ち良いんやろなぁ♪」って想像をしていただけでした。

でも今はリアルにそれを感じることができます。
「黒人男性にバックで責められてる」
という妄想が私の中で始まりました…。
子宮にすっごく響くんです・・・。
聞いてた通り、今まで味わったことのない気持ち良さ・快感です。
本当に黒人男性にこうやって体を奪われたら、
心まで奪われちゃいそうなほどです。
(こんなこと思ってゴメンねカズヒコくんw)

気持ち良さが頂点に・・・イッてしまいました。
全身の力が抜けちゃいました。
でもカズヒコくんは
「こんなに気持ち良いって喘ぐナミ初めて見た」
「もっと見せて欲しい」
って言ってまたまたディルドを入れたり出したり動かちゃうんです。
「あぁ・・・ダメ、ダメぇ!!!」って言いつつも
この快感に溺れている私がいます。
もう頭の中がおかしくなっちゃいそうなほど気持ち良い…。

吸盤ディルドを買いました。

さてさてどこまで本物に近いかな?
届いたディルドをあけてびっくり!・・・・・

予想以上に「おっきい!」のが第一印象です!
これ、根元まで入らないかも…なんて心配するぐらい!

血管なんかも浮き出てて、写真で見るよりもず~っとリアルだぁ。
とくに、裏筋が本物そっくりで見ているだけでドキドキしちゃった


吸盤ディルド 
表面がプニプニしててやわらかい
でも「しん」が硬くてしっかりしてるの。大きくなったち○ち○に近い感触!
手で触っても口にくわえてみてもキモチいいよぉ

ではでは、さっそくフェラの練習してみましょ
試しにガラスのテーブルにはりつけてみました。

気に入ったのが、吸盤のはりつ力がしっかりしてる所!
口で吸い込む力を大きくする練習
手をまんべんなく動かす練習
いろいろやってみたけど、はりついたままで動かない♪

ガラスやタイルの壁にはりつけると、
こんな練習も吸盤ディルドでできちゃうよ


フェラの練習してたら、アソコにもいれたくなっちゃた
大きいから入りにくいかなって心配してたけど、柔らかいからなんなくクリア。

せっかく吸盤あるから騎上位で入れちゃおう
フローリングの床にはりつけてみました。

これってかなりよくない?
私はアソコの奥の方に感じるつぼがあるんだけど、ちょうどそのつぼを刺激されていい感じ♪
いっぱい出し入れしても痛くない!
ちょっとヤミツキになっちゃいそうな感覚

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